このエントリーをはてなブックマークに追加

ツイート

↑PAGE TOP

  • 2019.8.12

Adomik、Google Ad Manager統一価格設定ルールのベストプラクティス(ホワイトペーパー)公開

Adomik

Google Ad Managerの現存の「価格設定ルール」から「統一価格設定ルール」への移行についての解説、及び移行後の収益管理についてのご提案をすることを目的として発行されました。

ファーストプライスオークションへの移行の一環として、GoogleはパブリッシャーがGoogle AdXでフロア管理のために使用していた「価格設定ルール」を廃止し「統一価格設定ルール(Unified Pricing Rules)」に変更します。

この変更は、Googleが近年導入した機能変更の中でも、パブリッシャーの収益管理、及び収益化に最も大きく影響する変更の一つです。
このホワイトペーパーでは、以下のポイントに焦点を当てて解説します:
現存の「価格設定ルール」と「統一価格設定ルール」の主な変更点と考慮すべきリスク
統一価格設定ルール管理に関するAdomikの推奨ポイント
「価格設定ルール」を「統一価格設定ルール」に変換する方法
今回のGoogleの統一価格設定ルールへの移行の影響、及びベストプラクティスをまとめたホワイトペーパーを下記URLにてダウンロードが可能です。

http://bit.ly/adomik_white_paper_upr_best_practices_jp

Adomikについて

デジタル広告のマネジメントは日々複雑化しています。当社の目標は広告企業のあらゆる部門においてこの問題を解決し、パブリッシャーのビジネスパフォーマンスを向上させ広告収入アップを図ることです。
当社のプラットフォームは全てのマネタイゼーション・パートナーからデータを収集、標準化し、さらにデータサイエンスの手法を加えて補強し、総合レポート、フロアプライスマネジメント、リードジェネレイション、ダイナミックトラブルシューティングなどを提供しています。当社はパリ、ロンドン、ニューヨーク、東京にオフィスを置き20か国以上のトップパブリッシャーと共に業務にあたっています。
詳細については www.adomik.com/jp/をご覧ください。


  • このエントリーをはてなブックマークに追加