• 2020/07/21

5割強のマーケターが動画活用は拡大すると回答。一方で課題も。【アライドアーキテクツ調査】

ソーシャルテクノロジーによる生活者マーケティングの実現を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、企業のマーケティング施策における動画活用の実態を調査するためアンケートを実施し、アライドアーキテクツのイベントに参加した企業に所属するマーケター75名が回答しました。 調査背景 2019年の動画広告市場規模は前年対比141%となる2,592億円に達し、今後もスマートフォン動画広告が動画広告需要全体の成長をけん引し、2023年には5,065億円まで拡大することが予測されています。(※1)当社顧客のうち約8割の企業がデジタルクリエイティブ … Continue Reading →


  • 2020/05/14

アライドアーキテクツ、動画制作支援サービス「LetroStudio」の提供を開始

ソーシャルテクノロジーによる生活者マーケティングの実現を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役CEO 中村壮秀、証券コード:6081)は、動画作成支援サービス「LetroStudio(レトロ スタジオ)」を本日より提供開始いたします。


  • 2020/02/03

アライドアーキテクツ、マイクロアド台湾と戦略的パートナーシップを締結

ソーシャルテクノロジーによる生活者マーケティングの実現を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役CEO:中村壮秀、証券コード:6081)は、株式会社マイクロアド(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:渡辺健太郎 以下、マイクロアド)の台湾における現地法人MicroAd Taiwan,Ltd.(本社:台北市 董事長:丸木勇人 以下、マイクロアド台湾)と戦略的パートナーシップ契約を締結しました。両社は、台湾の通販・EC企業に対し、当社のダイレクトマーケティング特化型UGC活用ソリューション「Letro」を提供してUGC(※)を活用したマーケティング支援を共同で行います。



  • 2019/12/25

アライドアーキテクツ、代表取締役の役職変更

アライドアーキテクツは、2019 年 12 月 24 日開催の取締役会において、代表取締役会長を代表取締役CEOに、代表取締役社長を代表取締役COOに役職を変更すると発表しました。


  • 2019/01/15

野村ホールディングス、佐藤尚之(さとなお)氏との三者における「ファンベース」を基盤としたマーケティング支援事業を担う合弁会社設立を検討

企業とファンの最適な関係構築を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役会長:中村壮秀、代表取締役社長:豊増貴久、証券コード:6081)は、野村ホールディングス株式会社(代表執行役社長 グループCEO:永井浩二、以下「野村ホールディングス社」)およびコミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之(さとなお)氏と、「ファンベース」を基盤としたマーケティング支援事業における合弁会社設立の検討に関して、三者間で基本合意書を締結しましたのでお知らせいたします。


  • 2018/10/23

アライドアーキテクツ、中国版「TikTok」である「抖音」と連携した中国向けプロモーション支援を開始

企業とファンの最適な関係構築を支援するアライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、中国のショート動画共有アプリ「抖音短視頻(読み:ドウインドゥアンシピン、以下「抖音」)」の認定パートナー企業で、中国国内でインフルエンサープラットフォームを提供する映天下(英名:IN MCN、本社:北京市、以下「IN MCN社」)と連携し、「抖音」を活用した中国向けプロモーション支援を開始いたします。


  • 2018/07/24

アライドアーキテクツ、佐藤尚之(さとなお)氏を顧問へ

アライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたび、コミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之(さとなお)氏を顧問に迎え、「ファンベース」を軸としたマーケティング支援サービスの開発に着手しましたのでお知らせいたします。


  • 2018/03/09

アライドアーキテクツ、ユーザー参加型キャンペーンの開催から当選発表まで Twitter上で完結できる「echoes」の提供を開始

 アライドアーキテクツ(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、このたびTwitter上でユーザー参加型キャンペーンの開催から当選発表まで実施できるサービス「echoes(エコーズ)」の提供を開始いたしました。当サービスの導入により、企業はキャンペーン施策に費やす工数と費用の削減ができるようになります。また、ユーザーはキャンペーン参加完了までTwitter上で完結できるため、より多くのユーザーにキャンペーン参加を促し「情報の拡散」を実現します。



  • 2017/12/12

アライドアーキテクツ、中国・台湾・香港からの訪日観光客向けインフルエンサー活用動画プロモーションパッケージの提供を開始

アライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村 壮秀、証券コード:6081)は、中国・台湾・香港からの訪日観光客に向けたインフルエンサーを活用した動画制作を中心とするプロモーションパッケージの提供を開始いたしました。訪日観光客を誘致したい自治体や観光関連施設に直接インフルエンサーを招聘し動画を撮影・編集したうえで、SNSなどを活用して配信・拡散するサービスです。


  • 2017/12/07

アライドアーキテクツ、「キッズライン」と共同で子育て世帯向け総合マーケティング支援を開始

アライドアーキテクツ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、オンラインベビーシッターサービス「キッズライン」(https://kidsline.me)を運営する株式会社キッズライン(本社:東京都港区、代表取締役社長:経沢香保子、以下「キッズライン社」)と共同で、子育て世帯をターゲットにした企業の総合マーケティング支援を開始いたします。


  • 2017/12/05

アライドアーキテクツのSNS広告クリエイティブプラットフォーム「Letro」、動画変換・動画収集機能を搭載

アライドアーキテクツ株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:中村壮秀、証券コード:6081)は、UGC(User Generated Contents、ユーザー生成コンテンツ)を活用したSNS広告クリエイティブプラットフォーム「Letro(レトロ)」が、UGC静止画を動画に変換する機能や、UGC動画を収集する機能を新たに搭載したことを発表いたします。