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  • 2014.6.20

Criteo、英米におけるディスプレイリターゲティング企業の第1位に

Criteoは2014年第1四半期、英国では大手小売サイトの41%、米国では26%の市場シェアを獲得、ディスプレイリターゲティング企業のトップに立ったことがEconsultancy社により明らかに

2014年6月10日 米国ニューヨーク/フランス・パリ発 ― デジタルパフォーマンス広告に特化したグローバルなテクノロジーリーダーであるCriteo(クリテオ、Nasdaq:CRTO、本社:フランス、CEO兼共同創設者:ジャン-バティスト・リュデル、以下Criteo)は、第三者調査機関であるEconsultancy社の「Display Retargeting Buyer’s Guide(ディスプレイリターゲティング購入者ガイド)」において、英米におけるディスプレイリターゲティングのトッププロバイダーに選ばれ、世界的に高い評価を受けていることが実証されました。

次のような点から、Criteoが世界的な存在感を強めています。
大手小売(リテイル)サイトの市場シェアは、英国で41%、米国で26%に上り、14社のディスプレイリターゲティング企業のなかでトップに立っています。
comScore社の選ぶ上位2,000のWebサイトに関しては、英国では32%、米国では22%のシェアを獲得し、市場をリードしています。

Criteoの最高執行責任者(COO)、エリック・アイヒマンは「Criteoが英米のトップリターゲティング企業であることが、Econsultancy社によって認められ、業界における当社のリーダーシップが証明されました。comScore社の最近のレポートによると、全世界で毎月約10億のユニークユーザが、当社のパーソナライズされた広告を目にしています。今後も最新技術への投資を続け、お客様の売上と投資収益率を向上させます」と述べています。

Econsultancy社によるレポートの全文は、こちらより入手いただけます。(英語)
http://www.criteo.com/en/econsultancy-display-retargeting-buyers-guide-criteo-dominates

Criteo(クリテオ)について
Criteoはデジタルパフォーマンス広告に特化したグローバルリーダーで、5,000以上のクライアントと取引があります。フランスに本社を置くCriteoは、南北アメリカ、ヨーロッパ、アジアにオフィスを展開しており、800名を超える従業員を擁し、40以上の国と地域に広告を配信しています。詳細は http://www.criteo.com をご覧ください。CRITEO株式会社はその日本法人です。 詳細は http://www.criteo.com/jp をご覧ください。

※本資料は、米国Criteo社より6月10日に配信されたメディア向け資料の抄訳です。


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