• 2020/10/28

GO、個人がマスメディアに広告を出せるサービスで毎日放送や静岡朝日テレビなどに提携拡大

CAMPFIR はThe Breakthrough Company GO と連携し、2020年3月初旬より、個人が自由に広告を活用できるサービス『AD FOR ALL』の提供を開始しております。


  • 2020/10/28

電通デジタル、LINE活用による ビジネストランスフォーメーション提供開始

電通デジタは、店舗を保有する企業向けに、LINが提供する法人向けアカウントサービス「LINE公式アカウント」を活用したビジネストランスフォーメーション(以下、BX)を支援するサービスを提供開始します。


  • 2020/10/28

JX通信社とTwitter Japan、Twitter上の話題を解析し報道関係者向けにデータ提供開始

JX通信社とTwitter Japanと共同で、Twitter上で拡散される社会的インパクトの大きな話題の仕組みを、データ解析で明らかにする取り組みを開始します。



  • 2020/10/28

ヤフー、104名の副業人材が業務開始 〜最年少は10歳・最年長は80歳、2ちゃんねる開設者も参加〜

ヤフーは、7月より募集を開始したギグパートナー(副業人材)において、応募者4,500人以上から選出された10歳から80歳までの104名と業務を開始しました。業務を開始したのは、「事業プランアドバイザー」(COO(最高執行責任者)小澤隆生 管掌)91名と「戦略アドバイザー」(CSO(最高戦略責任者)安宅和人 管掌)10名と「テクノロジースペシャリスト」(CTO(最高技術責任者)藤門千明 管掌)3名です。


  • 2020/10/28

サイバーエージェント、広告素材の人物を自動生成する「極予測AI人間」の提供開始

サイバーエージェントは、AIを活用し広告クリエイティブを制作する「極予測AI」の効果予測技術と、株式会社CyberHuman ProductionsのデジタルヒューマンCG制作技術を用いて、企業やブランド毎のターゲティングに適した人物モデルをオリジナル生成し、さらにAIで「広告効果の出せるAIモデル」へと育成していく「極予測AI人間(キワミヨソクエーアイニンゲン)」を11月より提供いたします。


  • 2020/10/26

電通、関西支社で今月2人目の新型コロナ陽性者を発表

電通は、中之島フェスティバルタワー・ウエストビルに勤務する関西支社従業員1名が、新型コロナウイルスの感染検査で「陽性」であることが確認されたことを公表しました。


  • 2020/10/23

博報堂、スマートシティで静岡県浜松市と連携協定

博報堂と浜松市は、デジタルの力を最大限に活用した“生活者起点”のまちづくりに取り組むことを目的として、相互に連携・協力することについて連携協定を締結しました。


  • 2020/10/23

毎日新聞、ABC部数で中日新聞を下回る ~日本経済新聞とも肉薄~

2020年9月度のABCの公表部数によると毎日新聞の発行部数は前月比で2.7万部減少し、207万部でした。その一方で中日新聞は前月比横ばいで208.3万部であったため、ついに全国紙である毎日新聞がブロック紙である中日新聞を下回るという逆転現象が起こりました。 また日本経済新聞も前月比横ばいの206.6万部となっており、毎日新聞とは約4,000部の差となっており、来月の状況次第ではここも逆転が起こる可能性があります。 一方で全国紙でもっとも部数が少ない産経新聞が前年比で6,000部増加しており、下げ止まりとも見える動きもあります。



  • 2020/10/23

電通ライブ、オンラインイベントにおけるXR空間演出システムを提供開始

電通ライブは、New Normal時代における新しいイベント/スペース領域の価値創造と、with/after COVID-19に向けた新規ビジネス創造の取り組みとして、「L!VE ON PROJECT(ライブオンプロジェクト)(※)」と称したプロジェクトをスタートさせています。その一環として、バーチャル上での新たなXR空間演出のソリューション「LIVE_XR(ライブ_エックスアール)」を開発し、提供を開始いたします。


  • 2020/10/22

イード、リモートワークに合わせて本社を縮小移転

イードは、新型コロナの感染拡大対策としてリモートワークを実施しており、現在も出社率が2割程度に抑えられていることを受けて、このトレンドが新型コロナ収束後も続くとし、本社を縮小移転することを発表しました。


  • 2020/10/22

DAC、バイドゥの新越境ECサイトに特化したソリューションを提供開始

DACは、中国最大の検索エンジンを提供する百度(北京百度網訊科技有限公司、Baidu, Inc. 以下 百度)の日本法人であるバイドゥ株式会社(以下 バイドゥ)の中国向け越境ECサイト「百分百(baifenbai/バイフンバイ)」と連携したECソリューションの提供を開始いたします。