DIGITALIOとfluct、LINEミニアプリ向け広告収益化支援サービスの提供を開始

CARTA HOLDINGSのグループ会社であるDIGITALIOとfluctは、多くの企業がLINEミニアプリの運用において直面する収益化の課題を解決し、新たな収益源へと転換させることを目的に、LINEミニアプリにおける企画・開発および広告マネタイズを支援するソリューションの提供を開始しました。
大手企業を含む多数のLINEミニアプリ開発実績で培ったDIGITALIOのノウハウと、数千のメディアの広告事業をサポートしてきたfluctが持つ広告収益最大化のノウハウを組み合わせ、これまで課題とされていたLINEミニアプリの収益化を実現します。これにより、企業はLINEミニアプリを販促や顧客エンゲージメント向上のためのコストセンターとしてだけでなく、新たな収益源を持つプロフィットセンターとして展開することが可能となります。
本提携により、両社の強みを活かし、LINEミニアプリの企画・開発から広告実装、収益最大化までを一気通貫で支援するソリューションを提供し、DIGITALIOがLINEミニアプリの企画・UI/UX設計・開発、LINE公式アカウントと連携した各種施策の提案、fluctがLINEミニアプリへの広告実装・運用、Yahoo!広告をはじめとした広告マネタイズに関するコンサルティング、長年の実績で培ったノウハウに基づく、広告収益を最大化するためのコンサルティングを行います。
本協業の第一弾として、DIGITALIOが企画・開発・運営するLINEミニアプリのゲームコンテンツ「ナツポイ」において、Yahoo!広告の実装を実現し、DIGITALIOが企画・開発を担当し、fluctがYahoo!広告のマネタイズに関するコンサルティングを行いました。











