• 2020/06/30

GMOプレイアド、「PlayAds byGMO」と「YouTube API」との連携開始

 GMOインターネットグループにおいて動画のマーケティングに特化した事業を展開するGMOプレイアド株式会社(代表取締役社長:冨岡 信之 以下、GMOプレイアド)が提供する、国内初の感情取得技術(※1)を取り入れた動画検証ツール「PlayAds(プレイアズ) byGMO(以下、PlayAds)」(URL:https://www.playads.jp/lp1.html)はこの度、「YouTube API」との連携を開始しました。



  • 2020/04/21

Integral Ad Science、YouTube上でブランドの適合性&コンテキスト・ターゲティング、およびブランドセーフティ計測の両方が可能に

IASは、「brand suitability & contextual targeting(ブランドの適合性&コンテキスト・ターゲティング)」と「brand safety reporting(ブランドセーフティ計測)」の分野でYTMPに選ばれました。これらのカテゴリーを組み合わせることで、広告主は、IASのチャンネル包含リスト(Channel Inclusion List)と全体的なメディア品質のインサイトを活用し、YouTube広告での積極的なブランドセーフティ実現と粒度の高いコントロールが可能になります。IASは、YouTube上でブランドの適合性&コンテキスト・ターゲティング … Continue Reading →



  • 2020/03/10

モメンタム、国内初YouTubeへのブランドセーフティな広告配信を実現する配信リスト「HYTRA DASHBOARD Safe Video List」の提供を開始

Momentum株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長 高頭 博志、以下モメンタム)は、YouTubeへのブランドセーフティな広告配信に適した配信リスト「HYTRA DASHBOARD Safe Video List」の提供を開始いたします。


  • 2019/05/16

コムニコ、「コムニコ マーケティングスイート」にYouTubeの分析機能を追加

企業のSNSマーケティングをサポートする株式会社コムニコ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:林 雅之)は、SNSアカウントの統合管理ツール「コムニコマーケティングスイート」に、YouTubeの分析機能を追加しました。 背景 スマートフォンやタブレットの普及によって、日常的に動画を視聴する利用者は増え、総務省の「平成29年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によれば、オンデマンド型の動画共有サービスの利用率は、10代の95.0%をピークに全年代で68.5%と最多となりました。それに伴い、自社のブランディングや集客・販売促進のチャネルとして、「YouTubeチャンネル」を開設する企 … Continue Reading →


  • 2018/01/17

Google、YouTubeの広告プログラムの参加基準を厳格化

Googleは、昨年の様々なYouTubeを巡る広告収入受取りも含めた課題に解決するため、YouTubeの広告プログラムに関して3つの重要な変更を発表しました。


  • 2017/09/26

Google、YouTube広告において新たなターゲティングや計測方法を発表

Googleは、ユーザーはテレビを観ながらソーシャルメディアなどをモバイルで触っている一方で、YouTubeを視聴している際は、テレビや他のオンライン動画よりもYouTubeの動画に注目しているという背景があるという前置きをした上で、Youtube広告において新たなターゲティングや計測方法を追加したことを発表しました。


  • 2017/07/11

サイバーエージェント傘下のMOZZ TOKYO、YouTube向け6秒動画広告「Bumper」に特化した動画制作パッケージ「6′s」を提供開始

株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証一部上場:証券コード4751)の連結子会社である株式会社MOZZ TOKYO(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大岩 裕和)は、YouTube向け6秒動画広告「Bumper(バンパー広告)」に特化した動画制作パッケージ「6′s(シックス)」の提供を開始いたします。



  • 2017/03/21

DoubleClick、Youtube広告のフォーマットの追加とレポートを強化

GoogleのDoubleClickは、Youtube広告のフォーマットの追加とレポート機能の強化を発表しました。


  • 2017/02/22

Google、YouTubeの第三者による視認性レポートのMRC認定を発表

Googleは、広告測定の業界団体でメディア格付け協議会であるMRC(The Media Rating Council)による認定を、同社が提供するYouTube広告のサードパーティーによる視認性レポートにおいても受けたことを発表しました。


  • 2017/01/23

Google、YouTube広告のクロススクリーン対応を強化 ー検索履歴とYouTube広告の連動等ー

Googleは、YouTubeのモバイルでのビューが50%を超えていることなどを背景に、YouTube広告のクロススクリーン対応を強化することを発表しました。