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  • 2016.11.9

マイクロアドプラス、記事型LP制作CMS型ソリューションを提供するカタリベと提携

マイクロアドプラス

業界初の記事内容運用サービスKataribe CMSと連携した総合的なインフィード広告運用サービス(MicroAdPlus Contents Package)の提供を開始


株式会社マイクロアドプラス(本社:東京都渋谷区 代表取締役:西山明紀 以下マイクロアドプラス)と株式会社カタリベ(本社: 東京都新宿区 代表取締役社長:永瀬義将 以下カタリベ)は業務提携を行い、記事型LP制作とその記事内容のPDCA運用を一元化したサービスとして「MicroAdPlus Contents Package」のご提供を開始いたしましたことをお知らせいたします。

マイクロアドプラスは、顧客に対してデジタルに特化したプランニングやマーケティング、そして商品開発を行うデジタルデザインカンパニーとして、マイクロアドが提供するDSP「MicroAd BLADE」を主軸とした運用型広告の開発と提供に注力してまいりました。一方カタリベは、コンテンツマーケティング支援プラットフォームのkataribe(カタリベ)を運営し、コンテンツ制作ツールとしてkataribeCMS(記事型LPを安価かつ簡単に作成可能なCMS型ソリューション)を広告主に提供し、広告効果改善の支援をしております。

これまでインフィード広告の運用において、LP内容のPDCAを回すことが重要ではあるものの、それを実現するための体制構築やコスト面で課題がありました。「MicroAdPlus Contents Package」は、基本的なインフィード広告の運用(ターゲティング・配信先・クリエイティブ運用)に加え、記事型LPの制作とPDCA運用もセットで安価提供し最適化を巻き取ることで、従来の課題を解消しインフィード広告の効果改善と拡大をより推進するものとなります。

「MicroAdPlus Contents Package」によるインフィード広告運用の特徴

・記事型LPの複数本制作とその後のPDCA運用をセットでご提供
・費用は初期ライティング費用とツール利用料のみ
※運用時のデザインやコーディング費用は無料でご提供いたします
・インフィード広告全プロダクトの飛び先として活用可能
※もちろん、記事制作以外のPDCAもマイクロアドプラスが運用いたします
・インフィード広告の運用軸として記事型LPを加えられるため、広告主のKPIをより達成しやすい仕組みを実現

今後もマイクロアドプラスは、インターネット広告市場の急速な拡大に合わせた施策と、広告主のマーケティングニーズに沿ったサービスの充実を追及してまいります。


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