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ブランディングテクノロジー、中堅・中小企業のPR領域でEnjinと資本業務提携

ブランディングテクノロジー、Enjin
ブランディングテクノロジーとEnjinは、両社の事業拡大と顧客への提供価値向上を目的とした資本業務提携契約を締結しました。

AI技術の進化により、企業にはPR戦略、デジタルブランディング、マーケティング施策をAIを活用しながら一貫して実行することが求められていることを背景に、両社は、オフライン・オンラインを問わず、顧客の事業フェーズや課題に応じた最適なコミュニケーション戦略を設計・実行することで、メディア露出による認知度向上から、デジタルマーケティングによる見込み顧客の獲得・育成、そしてブランド価値の向上まで、分断されがちであった各施策をシームレスに連携させ、顧客の企業成長への貢献を最大化することを目指します。

ブランディングテクノロジーは、Enjinに対し、普通株式48,100株を第三者割当による自己株式処分により割り当てることとし、両社は、両社顧客の相互紹介と共同提案、Enjin社顧客へのデジタルマーケティング及びブランディング支援、両社の強みを活かした新サービスの共同開発・提供、共同でのセミナー企画やマーケティング活動、人材交流とノウハウの共有といった業務において連携し、シナジーの最大化を図ります。


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