• 2020/01/27

プレイドのKARTE、Amazon Connect と連携開始

株式会社プレイドは、同社が提供するCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」において、アマゾン ウェブ サービス(以下、「AWS」とする)が提供するクラウド型のコンタクトセンター向けサービス「Amazon Connect」※1との機能連携(以下、「本連携」とする)を開始しました。


  • 2020/01/06

ウォルマート、セルフ配信型広告プラットフォームをリリース 〜Amazonへ対抗〜

米大手スーパーマーケットグループのウォルマートは、同社のECサイト上にAPIを通じて広告を配信することができるセルフ配信型の広告プラットフォームをリリースしました。


  • 2019/12/05

アタラの「glu」、Amazon広告とApple Search Adsに対応

デジタルマーケティング支援企業のアタラ合同会社(本社:神奈川県横浜市、CEO:杉原剛、以下、アタラ)は、提供している運用型広告レポート作成支援システム「glu」をAmazon 広告とApple Search Adsに対応したことをお知らせいたします。



  • 2019/09/26

CCI、BEYONDX PMPがAmazon DSPに対応 ~Amazonのオーディエンスに対するターゲティングを活用したPMP配信が可能に~

株式会社CARTA HOLDINGSのグループ会社である株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:新澤 明男、以下CCI)は、自社プロダクト「BEYONDX PMP」※1を、Amazon AdvertisingのAmazon DSPに対応しました。これにより、BEYONDX PMPを利用する広告主および広告会社は、CCIがリクルーティングしたプレミアムメディアのリッチフォーマット(※2)へ、Amazonのオーディエンスに対するターゲティングを活用したPMP配信が可能となります。 かねてより、BEYONDX PMPではブランドセーフティが担保されたプレミアムメデ … Continue Reading →


  • 2019/08/15

博報堂DYグループ、「TV Cross Simulator」でAmazon Advertisingの動画広告を取扱開始

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:矢嶋弘毅)、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:島田雅也)、株式会社博報堂DYホールディングス(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸)は、テレビCMとオンライン動画広告による広告効果を予測するプラニングツール「TV Cross Simulator」において、このたびAmazon Advertisingの動画広告「Amazon Video Ads」の取り扱いを開始いたしました。(※1)


  • 2019/06/01

【速報】Amazon、破産したSizmekのアドサーバー事業とDCO(動的クリエイティブ最適化)事業を買収

Amazonは、米国時間で5/31に3月に破産し売上の見直しを行っていたSizmekの基幹事業とも言えるアドサーバー事業と、DCO(動的クリエイティブ最適化)事業を買収すると発表しました。


  • 2019/05/17

バリュークリエーション、Amazon広告専門のマーケティングチームを仙台支社に発足

バリュークリエーション株式会社(https://value-creation.jp/)は、運用型WEB広告をはじめとした一気通貫のWebマーケティングを提供し、 これまでに延べ1000社以上のクライアント企業様の売上拡大、成長に寄与してきました。


  • 2019/04/25

デジタルマーケティング界隈コラムや噂まとめ 2019年4月下旬

RTB SQUAREでは紹介し切れなかった外部メディアでのデジタルマーケティングに関するニュースやコラムをまとめてお届けします! ————-



  • 2019/04/10

デジタルマーケティング界隈コラムや噂まとめ 2018年4月上旬

RTB SQUAREでは紹介し切れなかった外部メディアでのデジタルマーケティングに関するニュースやコラムをまとめてお届けします! ————-


  • 2018/11/14

Yahoo!アドエクスチェンジ、Amazon Publisher Servicesとの接続を開始

ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)の広告取引プラットフォーム「Yahoo!アドエクスチェンジ」は、Amazon Publisher Services(以下、APS)の「Transparent Ad Marketplace」(※1)と接続し、サーバー・トゥー・サーバーのヘッダービディング(※2)を用いた広告配信に対応したことを発表しました。


  • 2018/11/14

アイレップ、Amazon広告による集客・売上げ拡大を サポートするコンサルティングサービスを提供開始

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:高梨秀一、以下アイレップ)は、この度アマゾンジャパン合同会社が提供する広告サービスを活用し、広告主のAmazonでの集客・売上拡大を支援するコンサルティングサービスの提供を開始しました。本サービス提供にあたり、Amazonに関連する業務への取組み強化を図り、当社社員の100名が「Amazon eCommerce Basic認定※」を取得しました。これにより、当社はクライアント企業に向けて、Amazon広告におけるより高い成果の実現を支援することができるようになります。