• 2020/07/09

博報堂とプレジデント、中小企業向けに企業変革サポートサービスを提供開始

株式会社プレジデント社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 長坂嘉昭 以下、プレジデント社)は、株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸 以下、博報堂)と協業し、博報堂のグローススタジオ「TEKO」(テコ)の強みであるクリエイティブ面での専門性と、プレジデント社が持つ企業経営に関するコンテンツ制作力・情報発信力を融合させたサービスを開始しました。


  • 2020/07/09

アイレップ、23期決算は増収減益で売上高は800億円超え

博報堂DYホールディングスのアイレップは、23期の決算公告を発表しました。売上高は約805億円となり前年比118%の増収、営業利益は、前年比79.5%の減益となりました。




  • 2020/07/01

MESON、博報堂DYホールディングスと共同でARを活用した自撮りコミュニケーションサービスを提供開始

株式会社MESON(東京都渋谷区、代表取締役社長:梶谷健人、以下MESON)は、株式会社博報堂DYホールディングス(東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下博報堂DYホールディングス)と進めている共同研究の成果発表として、AR時代の自撮りコミュニケーションをコンセプトとした写真投稿・共有体験ができる「mirr(ミラー)」を開発、渋谷キャストの3Dスキャンデータを用いて構築したVR(仮想現実感)空間内で体験可能なクローズドβ版の提供を開始致しました。


  • 2020/06/25

TBWA HAKUHODO、企業のニューノーマルをつくるコンサルティング・サービスの提供を開始

TBWA HAKUHODO(本社:東京都港区、代表取締役社長兼CEO: 今井明彦)のコンサルティングユニットであるDisruption Consultingは、新たに川勝敬太(Keita Kawakatsu)がHeadに就任し、新体制のもと、企業のコアバリューに基づいたアフターコロナの提供価値策定フレーム「ビジョニング・フレームワーク」を用いたコンサルティングを開始します。


  • 2020/06/18

博報堂生活総合研究所「第3回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」 〜生活者の行動は緩やかに「家から外へ」とシフト

・緊急事態宣言解除後の「生活自由度」は57.0点 前月から約6ポイント上昇 ・健康や経済への【不安】は減少、外食や買い物の【行動抑制】も減少 ・生活者の行動は緩やかに「家から外へ」とシフト 株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年6月、新型コロナウイルスの感染が拡大している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました(調査実施は6月4〜8日、対象は首都圏・名古屋圏・阪神圏の20〜69歳の男女1,500名、一部調査項目については3月より実施)。 感染拡大以前の普段の状態を100点としたとき、現在の状況下における「 … Continue Reading →


  • 2020/06/16

博報堂グループ、D2Cブランドビジネスの包括的支援を開始

株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸、以下博報堂)は、博報堂グループ横断で、企業のD2C(Direct to Consumer)ブランドビジネスを包括的に支援する体制を構築しました。当社グループが強みとする「ブランディング」と「ECビジネス」の知見を高度に融合させながら、D2Cブランドの新規開発からビジネス設計、事業運営までのあらゆるニーズをワンストップで支援してまいります。


  • 2020/06/02

博報堂、八木&パートナーズ法律事務所と協業し事業承継・M&Aをクリエイティビティと法務でサポート

株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:水島正幸 以下、博報堂)は、八木&パートナーズ法律事務所(東京都千代田区、代表弁護士:八木啓介 以下、八木&パートナーズ)と協業し、博報堂のグローススタジオ「TEKO」(テコ)の強みであるクリエイティブ面での専門性と、八木&パートナーズの法務および財務・税務における専門性を融合させて、企業の事業承継とM&Aをサポートし、非連続成長へとつなげていくサービスを本日より開始します。



  • 2020/05/22

博報堂HD、2020年3月期決算は売上高横ばいも営業利益15%減少

博報堂HDは、2020年3月期の決算を発表しました。売上高は前年比1.5%増と微増でほぼ横ばいも、営業利益15.6%減少となりました。


  • 2020/05/21

博報堂、「第2回 新型コロナウイルスに関する生活者調査」を発表

株式会社博報堂(本社:東京都港区)のシンクタンク博報堂生活総合研究所は2020年5月、新型コロナウイルスの感染が拡大している昨今の生活者意識や行動について「新型コロナウイルスに関する生活者調査」を実施いたしました(調査実施は5月7-11日、対象は首都圏・名古屋圏・阪神圏の20-69歳の男女1,500名、一部調査項目については3月より実施)。


  • 2020/05/21

サイバーエージェント、終値で電通グループの時価総額を上回る

5月20日の終値ベースでサイバーエージェントの時価総額が、電通グループの時価総額を上回りました。 電通グループの新型コロナによる世界的な広告売上の不振が響く一方で、サイバーエージェントはゲーム事業の好調さが大きく時価総額を伸ばす要因となりました。