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Hakuhodo DY ONE、京王エージェンシーと協業し渋谷で新たなDOOH広告を提供開始

マチカドキネマ
Hakuhodo DY ONEは、京王エージェンシーおよびSAMANSAと連携のもと、新しいデジタル屋外広告メディア「マチカドキネマ」を開発し、提供を開始しました。その第一弾として、京王エージェンシーが保有する、渋谷エリア最大級の縦型LEDビジョン「KEIO MIRARERU VISION 渋谷メガウォール」を活用します。

DOOH広告への注目が高まっていることを背景に、同社らは、渋谷メガウォールを単なる広告枠ではなく、通行人の高い注視を促し、より効果的な広告接触を実現するため、新しいメディア商品として「マチカドキネマ」を開発。日本発のショート映画配信サービスとして話題を集めるSAMANSAの良質なコンテンツとともに広告を配信することで、従来のDOOH広告と比較し、生活者の高い注視率と長時間の広告接触が期待できます。

「マチカドキネマ」は、SAMANSAが厳選したショート映画を上映し、そのコンテンツと同時または前後に広告を配信する新しい形式のDOOH広告で、革新的なDOOH広告、高い注視率と視聴時間、話題性のあるショート映画上映、渋谷駅前のランドマークメディアという特徴を持ち、DOOHで映画コンテンツの上映中に広告を配信する新しい屋外広告の体験を提供、8~10分程度のショート映画を上映し、通行人をコンテンツに引き込むことで、通常のDOOH広告と比較して高い注視率と長時間の広告視聴を促進、アカデミー賞受賞作を含む500作品以上を配信し、注目度が高まるSAMANSAが世界各国から厳選した良質な作品を上映、若者文化の中心地に位置する「渋谷メガウォール」は、その立地から多くの生活者にリーチできるだけでなく、コンテンツ体験と融合することで広告のクオリティ向上と話題性を創出します。


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