• 2020/02/19

AZ、CHEQと提携しアドセーフティサービスを提供開始

株式会社AZはイスラエル発のアドテクノロジー企業 CHEQ JAPAN株式会社(以下、CHEQ)と、国内のインターネット広告代理店として初めてとなる、パートナーシップ契約を締結いたしました。これにより当社は、CHEQが提供するアドセーフティサービスをお客様に提供することができるようになりました。


  • 2020/02/12

【コラム】Coinhive事件をWEBマーケターが知っておくべき怖い理由

エンジニア界隈では高い注目度を誇るCoinhive事件ですが、WEBマーケターの方で事件の内容や経緯を追っている方は多くはないかもしれません。


  • 2020/02/07

モメンタム、I&S BBDOにアドベリフィケーション対策ツール「HYTRA DASHBOARD」の提供開始

Momentum 株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:高頭博志、以下モメンタム)は、広告代理店向けアドフラウド(注1)・ブランドセーフティ(注2)対策用ブラックリスト提供サービス「HYTRA DASHBOARD(ハイトラ ダッシュボード)」を、株式会社I&S BBDO(本社:東京都中央区 代表取締役:加藤 和豊、以下、I&S BBDO)へ提供開始しました。同時に、モメンタムが展開するアドベリフィケーション(注3)への取り組みを積極的に行う広告代理店事業者を認定する「ACP(Agency Certification Program)」のパートナーとして同社を認定いたし … Continue Reading →



  • 2020/02/06

Phybbit、「アドフラウド調査レポート 2020年1月」を発表 -アドフラウド被害検知額はおよそ16.7億円-

株式会社Phybbit(東京都港区、代表取締役社長:大月 聡子、以下Phybbit)は、「アドフラウド調査レポート2020年1月」を公開しました。国内最大級のAI搭載アドフラウド対策ツール「SpiderAF」で解析した9,900億ものデータ結果となります。(調査期間:2019年7月1日 〜 2019年12月31日


  • 2020/01/24

損害保険ジャパン日本興亜、Momentumと共同で「アドフラウド保険」を開発

損害保険ジャパン日本興亜株式会社(取締役社長:西澤 敬二、以下「損保ジャパン日本興亜」)は、日本のデジタル広告業界の健全化への取り組みを牽引するアドベリフィケーション※1カンパニーであるMomentum株式会社(社長:高頭 博志、以下「モメンタム」)とアドフラウド保険(以下「本保険」)を共同で開発し、2月から提供を開始します。損保ジャパン日本興亜とモメンタムは両社が連携し、本保険の提供を通じて、広告代理店、広告主にとってより安心・安全な広告配信を実現します。


  • 2019/12/13

Phybbit、アドフラウド対策の「SpiderAF」をシリコンバレーを拠点とする「MOLOCO」に提供開始

株式会社Phybbit(東京都港区、代表取締役社長:大月 聡子、以下Phybbit)はAI搭載アドフラウド対策ツール「SpiderAF 」をMOLOCO Inc.(Palo Alto California,USA, CEO:Ikkjin Ahn, 以下MOLOCO)のアドネットワーク「MOLOCO」に対して提供を開始しました。これにより「SpiderAF」がグローバル展開への一歩を踏み入れました。


  • 2019/11/27

日本アドバタイザーズ協会(JAA)、「デジタル広告の課題に対するアドバタイザー宣言」を発表

公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会(理事長:伊藤 雅俊 味の素株式会社 取締役会長、中央区銀座、以下JAA)は、「デジタル広告の課題に対するアドバタイザー宣言」を発表しました。


  • 2019/11/26

アドフラウド対策ツール「SpiderAF」を提供するPhybbit、三菱UFJキャピタルらから約3.2億円を調達

アドフラウド対策ツール「SpiderAF」を提供する株式会社Phybbit(東京都港区、代表取締役社長:大月 聡子、以下Phybbit)は、三菱UFJキャピタル、日本ベンチャーキャピタル(NVCC)、アコード・ベンチャーズ、Darwin Venturesの4社と個人投資家で元マイクロソフトの中島聡氏を引受先とした総額3.2億円の第三者割当増資をシリーズAラウンドにて実施したことをお知らせいたします。今後は新規顧客獲得獲得のためマーケティングと採用を強化し事業拡大を目指します。



  • 2019/09/18

CHEQ、日本におけるオンライン広告詐欺(アドフラウド)の被害総額は680億円以上と予測

ミリタリーレベルのサイバーセキュリティを提供する企業CHEQ AI Technologies Ltd(以下CHEQ)が実施した世界的な経済調査によると、マーケティング担当者たちは、日本においてオンライン広告詐欺における被害総額が680億円に上ると予測していることが分かりました。


  • 2019/09/10

DACとP1、アドフラウド対策の強化として日本の事業者で初めてIAB Tech Labの標準技術に対応

デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:島田雅也、以下 DAC)とDACの連結子会社である株式会社プラットフォーム・ワン(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:豊福直紀、以下 P1)は、デジタル広告の透明性向上を目的に、両社が開発・提供するSSP「YIELDONE®」において、IAB Tech Labがアドフラウド(広告詐欺)への対応強化のために2019年7月に公開したグローバルの標準技術「SupplyChain object」および「sellers.json」(※1)に日本の事業者として初めて対応します。


  • 2019/08/28

D2C Rの「ART DMP」、「メディアフィルタリング」機能を追加 〜メディア単位でのアドフラウド対策が可能に〜

株式会社D2C R(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岡 勇基、以下D2C R)は、自社が提供するスマートフォン向け広告効果測定データ基盤「ART(アート)DMP(ディエムピー)(※1)」に、広告配信ネットワークが束ねるメディアごとの広告効果の不正を検出する「メディアフィルタリング」機能を追加いたしました。